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伊万里音色 (Imari Tones)

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MUSIC

Unlimit

  • Unlimit

Unlimitという楽曲です。祈りの力を解き放て、という内容の曲です。

He's Still With Us

  • He's Still With Us

He's Still With Usという曲です。往年のアメリカンハードロックを意識した曲です。歌詞の内容としてはアメリカやロックや正義というものに対するあこがれと失望、それでも神はそこにいるという希望とがまざった感じです。

■現在3曲目は解放されていません。

■現在4曲目は解放されていません。

■現在5曲目は解放されていません。

BAND PR

伊万里音色(IMARi ToNES)

中心人物ナカミネが1999年頃よりあたためていたプロジェクトから始まり、

2004年頃より、ハードロックとポップとアンダーグラウンドを融合させ、

どこかスピリチュアルな世界観を持ったバンドとして活動を開始。

孤高の活動を続けながら2006年、

Tak Yonemochi氏(Air Pavilion)のサポートを受け、

ドイツの著名ヘヴィメタルプロデューサー、Sascha Paeth(Angra, Edguy等)の下でレコーディング。

本格ハードロックアルバム"Japanese Pop"を完成させる。

2008年初頭、突如クリスチャンバンドとなり、ジーザス=ロックとなる活動を開始。

現代日本のスピリチュアルな状況に疑問を抱き、新しい価値観の種を蒔くべく、

既存の成功の概念に捉われない独自のスタンスでの活動を展開。

クリスチャンバンドとなった後は、神と人間の関係を描いた作品"Welcome To The School"や、

代表曲"Faith Rider"を含む、よりクリスチャン色の強い"Victory In Christ"、

オーセンティックな親しみやすいハードロックに徹した"Japan Metal Jesus"

等のアルバムを随時発表している。

2009年より、年に一度のペースでアメリカ遠征を敢行しており、

各地の教会やライヴハウス、音楽カンファレンスなどで演奏し好評を得ている。

バンドにとってそれまで最大の規模となった2011年のアメリカツアーでは、

クリスチャンミュージックの中心地ナッシュビルにて行われたコンベンションThe Objectiveにて、

ショウケースライヴのトリを飾り、参加バンドの中で最大の評価と熱狂的な反応を得て業界関係者に衝撃をもたらした。

また2012年にはアメリカ全土にて展開されるクリスチャンミッショナリーツアーThe Extreme Tourに

日本のバンドとして始めて参加し、各地でアグレッシヴな演奏と伝道活動を繰り広げた他、

ツアー中にグラミーノミネートバンドAfter Edmundと共演も果たしている。

80年代ヘヴィメタルというキーワードを掲げながらも、それにとどまらない新鮮な音楽性と、

信仰とロックを結び付け、商業的成功にとらわれない独自の世界観は、

いよいよもって混迷を深める現代の音楽シーンにおいて次第に注目を集めつつある。

日本では珍しいクリスチャンロックの看板をためらうことなく掲げ、

日本の社会に失われた信じる心を取り戻すべく、

日本にリバイバル(変革)が起こる日を信じてロック道に邁進している。

"The First Christian Heavy Metal from Japan"

MOVIE

Faith Rider
Faith Riderという曲のビデオです。ロードエンジェルスというバイクチームの協力を得て撮影された本格バイクムービーです。
Unknown Road
Unknown Roadという曲のビデオです。昭和の小説家のイメージで作った映像です。長野県の雪の映像を使っています。
Born To Ride
Born To Rideという曲のビデオです。スケートボードの映像を使っています。スケート始めて8ヶ月時点での映像が好評だったため、その後2年3ヶ月時点でのちょっとだけ上達した感じと、がんばってトレフリップやフロントフリップなどの難しいトリックに挑戦してみました。楽曲としてはクリスチャンメタルですが、スラッシュメタルっぽい感じです。

■現在4つ目の動画は解放されていません。

■現在5つ目の動画は解放されていません。

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